講師 吉川直哉さんからのメッセージ

      • 『2017 年は旅と祭の一年でした。
      • 春、京都の廃校を使った 「よしとみ写真祭」、8 月は中国雲南省の「大理国際写真祭」、 9 月は中国山西省の「平遥国際写真祭」、10 月はドイツ・ ポーランド国境での「芸術祭ラビリンス」、12 月は韓国高 陽市での「アジア国際学生写真展+写真教育会議」。
      • それらを支えるのは政治家や実業家ではなく、若者たちです。
      • 時代を担う若い力と大人たちの役割について、そしてアー トイベントによる町づくり、人づくりについて考えてみたいと思います。』


    • ※吉川直哉さんのプロフィール
      • 写真家。
      • 大阪芸術大学客員教授・ビジュアルアーツ専門学校非常勤講師。
      • 1961 年生まれ。大阪芸術大学写真学科卒業、大学院修了。
      • ポーランド国際 写真会議 2000(国際交流基金)、文化庁派遣芸術家在外研修(LIU 客員研究員)、 チビテララニエリセンター選考アーティスト・イン・レジデンス(イタリア)。
      • 秋吉台国際芸術村アーティスト・イン・レジデンス 2015(山口)、テグフォトビエンナ ーレ 2016 芸術監督(韓国)。
      • 2017 年はよしとみ写真祭(京都)、第7回大理国 際写真祭(中国雲南省)、第17回平遥国際写真祭(中国)、第18回芸術祭ラビリ ンス(ドイツ・ポーランド)、第4回アジア学生写真展+国際写真教育会議(韓国) に参加。
      • 「ヤングジャパニーズフォトグラファーズ」、「アジアフォトワークショ ップ」、「東アジア学生写真展」、「ならフォトワークショップ」、「塩江国際青 年芸術祭」、「フォトシンポジウム in 沖縄」など。
      • 国内外で数多くのイベントの立案や運営に参画。
      • クロスボーダーワークス「遊糸」メンバー。

■日 時:2018年2月16日(金曜日)
     ・18:30 受付開始
     ・19:00〜20:15 講演会
     ・20:00〜21:00 ロビーにて交流会
■場 所:メビック扇町 交流スペース3

■開 催:主催 協業工房(Collaborative Work-Shop)
      共催 クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック扇町

■参加費:2,000円/人(学生半額)※交流会費含


■参加資格:どなたでも参加できます。

■定 員:50名 



写真家 吉川直哉講演会 第2弾
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会 場:MEBIC扇町 

■イベント参加時のお願いとお断り

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